歌舞伎座にて歌舞伎鑑賞
先日、ご縁があり、歌舞伎座にて歌舞伎鑑賞をする機会に恵まれました。
舞台と、役者さんがたの立ち振る舞いやセリフの言い回しの美しさに感動。
あらすじを予習していかなかったため、観劇の最中は内容を把握できていませんでしたが。
そこは帰る道すがら、AI使って”アフター感動”(わかる方おられますか?)。
十代目 松本幸四郎さんが舞台挨拶に。
オペラグラスでまじまじと拝見しましたが、若くて素敵でした。
わたし昔、松たか子さんのファンだったんですよね。。
最も感動を覚えたのは
一條大蔵譚(いちじょうおおくらものがたり)でした。
幸四郎のご子息にあたる八代目 市川染五郎が主役を立派に務められていて、、
うーん、
歌舞伎で忠臣蔵とか見たら
感激で泣き出しかねないな、、
今度、見に行こうかなあ。。
この度は貴重な機会をいただきましたこと、心よりお礼申し上げます。ありがとうございました。