東 京 科学大学歯科同窓会 第9回 ITプロジェクトにて生成AIの講演をさせていただきました。

このたび、東 京 科学大学歯科同窓会 第9回 ITプロジェクトにて、

「経営学×AI」に賭けた画像診断医のUCLA Health 見聞報告&AI を医療現場に“落とす“3つの着地点

と題し、「生成AIと医療」をテーマにお話しさせていただく貴重な機会をいただきました。

お声がけくださった主催の徳永先生、本当にありがとうございました。また、ご一緒に登壇された清水先生のディープラーニングの実装プロセスに関するお話も、大変勉強になりました。清水先生にも心より御礼申し上げます。

そして、遠方からわざわざ会場までお越しくださった、大学同期の乙丸先生はじめ、みなさまにも、この場を借りて感謝申し上げます。

この機会を通じ、OpenEvidenceが、歯科領域の先生方にとっても有用性のあるツールであると確認できたことは、私自身にとっても大きな収穫でした。

準備段階では多くのスライドを用意していたのですが、話に熱が入るあまり半分程度しかご紹介できず、少し心残りとなりました。また機会をいただけましたら、続きをお伝えできればと思っています。

改めて、このような貴重な機会とご協力をいただきましたこと、心より感謝申し上げます。ありがとうございました。

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医療生成AIに関する講演を行いました。